Entries
2007.12/10 Mon
かいのかい第2弾

photo:2007/11 大龍寺
金曜日、かいのかい第2弾と称し、超多忙のりぶぞーに悪いね〜と言いつつ、尚氏と二人で開催(二人で開催って(笑))にこぎつけた。
尚氏もりぶぞーといい勝負の多忙さなのだけど、平日に限っては名古屋を拠点にしてくれてるので、都合をつけれちゃったのだ。
すまんね。りぶちゃん。お気にの尚氏を5時間も独占しちゃいましたわよ。ほほほほ(・∀・)ほほほほ。
※尚氏はれっきとした20代男性デス。
父の手術騒動からかおちゃん来日(違)以降、1ヵ月半ほど身内と職場と医療関係者以外との接触がなかったワタシは、数ヶ月ぶりの再会をものともせず、ここぞとばかりしゃべり倒してしまいました。
一回り以上も年下の男性と何をそんなに、と思われるでしょうが、あるんですな、これが。
近況報告から始まって、一応お題どおり「怪」も交えつつ、サブカル方面の話題から超有名人の噂話と言うより実話、果ては恋愛・結婚の話題まで。
しがらみやらなんやら着いて来ない人だからこそ、事実をありのまま話す事ができるんですね。
おまけに、彼は聞き上手話し上手な上に知識も豊富。
ワタシのここ数ヶ月抱いてきた漠然とした疑問(から生じる不安)を、ばっさり答えを出してもらっちゃいました。
実際は、「もしかして〜ではなかろうか?」と調べに調べてデータを付き合わせて(ちょっと大げさ)目星をつけ、それでもまだ疑問を持たざるを得なかった、持つしかなかった答えに、「それでいいんですよ」と丸をいただいた、って事なんだけどね。
ネットやマスコミから流れてくる情報ではなく、知識を持った上で現実に体験していたりする彼の言葉は、今のワタシにとってとてもありがたい言葉だった。
それによって事態が変わるわけではないけれど、踏まえた上での行動が取れる事がわかり、ちょっとだけ安心。
昨日のネムイネムイ日記にも書いたとおり、翌朝は久しぶりに最高の目覚めをする事ができたのである。
彼自身は、そこまでワタシに影響を与えたとは思ってないだろうけど、なんとなくの勢いでアポ取って会う事ができて本当に良かった。
りぶぞーに言わせると「ツキモノ落とし(あえてカタカナ)してもらったんやね」との事。
うん。まさにその通り。やっぱり専門家は違うわね(笑)
もちろん、ワタシばかりが喋っていたわけではなく(ホントですって)、尚氏提供のお話も相変わらず面白く、ワタシのレベルの低い突っ込みにもきちんと返してくれて、ああ、ワタシって幸せもの(笑)←安上がり。
会う頻度は少ないものの、なんだかんだと4、5年のお付き合いなんだよねー。
しかも始めの頃は、カウンセリング状態の会話ばっかりで今思い出すと反省しきり…。
それ以来会うたびにバージョンアップしてる彼の存在は、ワタシやりぶぞーにとって、この先も楽しみなのであります。
相変わらず「黒」だったけど、スーツだったせいか、きりんのカワシマみたいだったのが、微妙にウケたワタシであった(゚∀゚)
それにしても…
今後も、引き続き女難の相に気をつけるよーにしてください。ほんと、マジで(汗)
しがらみやらなんやら着いて来ない人だからこそ、事実をありのまま話す事ができるんですね。
おまけに、彼は聞き上手話し上手な上に知識も豊富。
ワタシのここ数ヶ月抱いてきた漠然とした疑問(から生じる不安)を、ばっさり答えを出してもらっちゃいました。
実際は、「もしかして〜ではなかろうか?」と調べに調べてデータを付き合わせて(ちょっと大げさ)目星をつけ、それでもまだ疑問を持たざるを得なかった、持つしかなかった答えに、「それでいいんですよ」と丸をいただいた、って事なんだけどね。
ネットやマスコミから流れてくる情報ではなく、知識を持った上で現実に体験していたりする彼の言葉は、今のワタシにとってとてもありがたい言葉だった。
それによって事態が変わるわけではないけれど、踏まえた上での行動が取れる事がわかり、ちょっとだけ安心。
昨日のネムイネムイ日記にも書いたとおり、翌朝は久しぶりに最高の目覚めをする事ができたのである。
彼自身は、そこまでワタシに影響を与えたとは思ってないだろうけど、なんとなくの勢いでアポ取って会う事ができて本当に良かった。
りぶぞーに言わせると「ツキモノ落とし(あえてカタカナ)してもらったんやね」との事。
うん。まさにその通り。やっぱり専門家は違うわね(笑)
もちろん、ワタシばかりが喋っていたわけではなく(ホントですって)、尚氏提供のお話も相変わらず面白く、ワタシのレベルの低い突っ込みにもきちんと返してくれて、ああ、ワタシって幸せもの(笑)←安上がり。
会う頻度は少ないものの、なんだかんだと4、5年のお付き合いなんだよねー。
しかも始めの頃は、カウンセリング状態の会話ばっかりで今思い出すと反省しきり…。
それ以来会うたびにバージョンアップしてる彼の存在は、ワタシやりぶぞーにとって、この先も楽しみなのであります。
相変わらず「黒」だったけど、スーツだったせいか、きりんのカワシマみたいだったのが、微妙にウケたワタシであった(゚∀゚)
それにしても…
今後も、引き続き女難の相に気をつけるよーにしてください。ほんと、マジで(汗)
-
No.1575 |
- トラックバック(0) |
- コメント(0) |
- Edit |
- PageTop
トラックバックURL
この記事のトラックバックURL(右クリックでコピーができます)












コメントありがとう
コメント