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なちゅからなひび

◎ふつうだけどちょっと普通じゃないかもしれないオンナのなんのこたない日々のおぼえ書きなどつらつらと。

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犬を飼う

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犬好きはもちろん、
犬をこれから飼おうと思ってる人、
高齢の犬を一緒に暮らしている人、
最期の時まで犬を愛してあげる為に読んでください。

猫のおはなしもありますよ。
犬を飼う犬を飼う

■著者名: 谷口ジロー
■ISBNコード: 4091837115
■判型/頁 : A5判/174頁
■定価: 866円(税込)
■発売日: 1992/10/24

この本の内容

日々老いてゆく愛犬を見守る夫婦を描いて、深い感動を呼び起こす、小学館漫画賞受賞作『犬を飼う』他、珠玉の名作4編を収録。

▼第1話/犬を飼う▼第2話/そして・・・猫を飼う▼第3話/庭のながめ▼第4話/三人の日々▼第5話/約束の地
●登場人物/私(仲間6人とデザイン事務所を開いている)、妻(陶芸教室の技術指導助手をしている)、タムタム(テリアと柴の雑種犬。オス)、ボロ(ペルシャ猫。メス)
●あらすじ/”私たち”の愛犬・タムタムは14歳の老犬。犬にとって食事の次に楽しみなのが散歩。日に日に衰えていくタムタムの足を気遣いながら、”私たち”は毎日タムタムを散歩に連れていく。しかし遂に起き上がれなくなり、死期を迎えるタムタム。最期までがんばり続けるタムタムの姿が”私たち”の胸を切なく打つ・・・「言葉を交わせない犬の死も人間の死も同じだ」(第1話)。
タムタムを看取って1年、ひょんなことから”私たち”は飼い主に見捨てられたペルシャ猫のボロを飼うことになる。最初はひどいブスに見えたが、馴染んでくると何ともかわいい顔に見えてくるボロは3匹の子猫を産む。ボロの母親振りに純粋なものを感じ、”私たち”の心はやわらいでいく・・・・・(第2話)。
●その他の登場キャラクター/秋子(”私たち”の家に家出してきた妻の姪)、富田獣医(信頼できる獣医師)、宮本さん(動物保護協会のボランティアをしている)

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書いてる人:ミホ@名古屋
以前からのお友達には、めいちんと呼ばれてます。
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